Pro PS4 CUH-7200B ジェットブラック 1TB 家庭用ゲーム本体 【逸品】

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PS4 Pro CUH-7200B 1TB ジェットブラック 【逸品】

PS4 Pro CUH-7200B 1TB ジェットブラック
SONY PlayStation4 Pro CUH-7200B 1TB ジェットブラック ★付属内容★ 本体 コントローラ 2個 電源ケーブル(純正品) HDMIケーブル(社外品 HORI 4K対応) 縦置きスタンド(冷却ファン付・コントローラー充電スタンド付) ※USBケーブル・取扱説明書はございません。 ※外箱はございません。初期化・簡易清掃の上、プチプチ・段ボール梱包にて発送します。 大人気PS4Proで大容量バージョンの7200番なります。 Proシリーズで不具合なども起こりづらく改良されたモデルとなっております。 実質、月2〜3回ほどの利用頻度で、本体・コントローラー共に最近まで問題なく動作しております。 到着後、ソフトさえあればすぐにご利用いただけます。 多少のキズ・汚れが気になる方はご容赦ください。 かなり大切に扱っておりましたので、美品かと思います。 #プレイステーション #PlayStation4pro #PS4 #PS4本体 #PS4pro
 ロシアのウクライナ侵攻から9カ月を超える中、阪神大震災(1995年)の被災地・神戸で、ウクライナからの避難民を支援するNGOの活動が続く。28日には新長田合同庁舎(神戸市長田区)で、避難者らを応援するスケッチ展が始まった。主催するNGOは、戦争は人権や居住地などを奪う「最大の災害」と位置づけ、関心
展示されている曺弘利さんのスケッチ画/ウクライナ・キーウ
展示されている曺弘利さんのスケッチ画/ウクライナ・キーウ

 ロシアのウクライナ侵攻から9カ月を超える中、阪神大震災(1995年)の被災地・神戸で、ウクライナからの避難民を支援するNGOの活動が続く。28日には新長田合同庁舎(神戸市長田区)で、避難者らを応援するスケッチ展が始まった。主催するNGOは、戦争は人権や居住地などを奪う「最大の災害」と位置づけ、関心や支援を呼びかける。

 ウクライナの日常の姿をスケッチ画で紹介するもので、12月1日まで。海外の災害被災地などで活動するNGO「CODE海外災害援助市民センター」(兵庫区)と、連携するNGO「国境なき災害支援隊」(長田区)の共催だ。

ウクライナからの避難民を応援するスケッチ展に向けて打ち合わせをするCODEの吉椿雅道事務局長(左)と国境なき災害支援隊の曺弘利代表=神戸市兵庫区で2022年10月12日、高尾具成撮影
ウクライナからの避難民を応援するスケッチ展に向けて打ち合わせをするCODEの吉椿雅道事務局長(左)と国境なき災害支援隊の曺弘利代表=神戸市兵庫区で2022年10月12日、高尾具成撮影

 CODEは、震災の発生2日後に結成された「阪神大震災地元NGO救援連絡会議」としてスタート。世界各国・地域から支援を受けた経験から「困ったときはお互いさま」との理念を掲げ、延べ60カ国・地域を超す海外の自然災害被災地で支援活動をしてきた。

 新型コロナウイルスの感染拡大で活動が制限される中、2021年6月に「MOTTAINAI(もったいない)やさい便」を始めた。規格外の野菜を安価で購入し、困窮する外国籍住民らに届ける取り組みだ。丹波市内にある有機野菜の生産農家などから買い取り、留学生や技能実習生の集まる寺院やシェアハウス、アフガニスタンから退避してきた市民などへ無償提供し、神戸市内の子ども食堂にも届けてきた。

展示されている曺弘利さんのスケッチ画/ウクライナ・リビウ
展示されている曺弘利さんのスケッチ画/ウクライナ・リビウ

 2月にロシア軍のウクライナ侵攻が始まり、ウクライナから逃れてきた避難民らへも対象を広げた。CODE事務局長の吉椿雅道さん(54)は「野菜を届けることをきっかけに避難民からつぶやかれる本音をすくい上げ、次なるサポートへとつなげることが大切になる」と語る。

 活動に賛同する支援隊代表の曺弘利(チョホンリ)さん(69)=神戸市=は震災で被災後にNGOを発足させ、国内外の災害被災地でボランティアを継続。建築士の仕事柄、傍らでイラストを描いて被災者に手渡している。「住み慣れた家々を追われ、逃げる人々の姿を目にすると、27年前の体験が重なる」と話す。

 東日本大震災(11年)の被災地でも活動してきた。ロシアによるウクライナ侵攻後、原子力発電所や関連施設の危機的な状況が伝えられると「福島県双葉町と重ねて考えざるを得ない状態だ」と気をもみ、避難民の支援をCODEに申し出て、今回のスケッチ展開催につなげた。

 曺さんは当初、軍事攻撃などで破壊された町並みや避難民の姿を描いていたが、CODEの活動に接し、スケッチ画のテーマは変わった。市民ゆかりの名所や町並み、交通機関など戦争前の日常を描くことを選び、資料写真を基に描いた。そして、ウクライナを象徴する花ヒマワリと平和を願うような少女をテーマにした1枚を、避難民に見てもらうと喜んでくれたことから、そのスケッチ画をプリントしたTシャツや簡易バッグを制作し、避難民に手渡している。

 同展は午前10時~午後4時。30日午後2時から、CODEの吉椿事務局長の講演会が予定されている。【高尾具成】

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